2018年製のDahon Routeを購入したよー!コスパはいいと思います

2018年製のDahon Routeを購入したよー DAHON
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愛車Dahonを盗まれてからというもの・・・Dahonを購入しようか迷い続けておりました。

「また盗まれたらどうしよう・・・」

そんな恐怖が拭えなかったんですね。

でも、とうとう購入しました!やっぱり折り畳み自転車欲しいっす!

今回購入したのが『Dahone Route』。この記事ではRouteのレビューをしたいと思います!

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Dahon Routeのレビュー

この度購入したのがこれ。色は黒色のものを購入しました。

ざっくり特徴を紹介しますと、

  • 値段は45000円くらい(5万以上する自転車は盗まれるかも・・・という思いが怖すぎて手が出ませんでした)
  • 重量は12.2kg
  • 素材はアルミフレーム
  • 20インチ
  • 7段変速

になります。

重量が10kg切って欲しいなーという思いはありましたが、そうなると値段がグッと上がっちゃうんですね。

dahon route レビュー dahon route レビュー

走り心地としては「まぁ値段相応」になります笑。表現は悪いですが、快適です( ´∀`)

Dahonに合わせて購入したもの

新しい折り畳み自転車を購入したので、ついでにカギなども買いました。

ABUSのチェーン

本当はもうちょっと高いものを購入しようかと思いましたが、とりあえずこれを買っておきました。必要最低限の能力はあるはずです。

結構重いです^^;

dahon abus

テニスボールとサイズを比較するとこんな感じです。

予備の鍵が2つ付いてきました。

自転車のカギについてはこちらの記事を参考にしてみてください→→→

【折り畳み自転車には鍵必須!】4年間乗り続けたDAHONが盗まれたので対策を考える話
1年ほど前の話になりますが、自転車が盗まれました。鍵してたのに(安物の)。 盗まれた自転車は折り畳み自転車界でで有名な『DAHON(ダホン)』。8万円くらいの自転車だったのに・・・。 盗まれてようやく二重ロックの大切さを知りました・・・...

Dahon大好きさんにはDahon製のカギもいいかと。3000円弱になります。

ドッペルギャンガーの輪行袋

安い鍵を購入したのには理由があります。

「もう盗まれない!」という気持ちの元、「持ち運んじゃえ」という結論に至りました笑。ちょっとしたところではカギをしますが、それ以外では持ち運んじゃおうかなと。

輪行袋さえあれば電車内にも持って入れますから、自転車での行動範囲が広がりまくりです!ということで輪行袋を購入しました〜。

購入したのはドッペルギャンガー製です。Dahonのものを購入しようかと思ったのですが、12.2kgのDahon Routeは持ち運べるのかな?という疑問が浮かんでしまったので、とりあえず安い輪行袋の購入にしました。

ドッペルギャンガーの輪行袋

持ってみると結構重いです・・・。カバンの重さが0.9kgなので、約1kg。ちなみにDahon純正の輪行袋は354g。やはり差があります。

Dahon本体と合わせて13.2kgになります。持ち運ぶのしんどいぞー。

輪行袋のレビューはまた後日書こうと思います。

輪行袋についてはこちらの記事を参考にしてみてください→→→

【専用袋(輪行袋)が必須】折り畳み自転車を電車に持ち込む方法
「折りたたみ自転車は電車内に持ち込めるのか?」 結論から言うと、可能です!ただし、条件があります。 電車内に自転車を持ち込む際は、条件に気をつけ、他の人に迷惑をかけないように最大限に配慮してください。今回の記事ではそのことについて書いて...

1000ルーメンの自転車ライト

自転車のライトも購入しました。

やはり夜間走行は明るさ命。1000ルーメンというパワフルなライトを選びました。

正直なところ、「眩しすぎる・・・笑」。それくらい光がすごいです。でもこれが2000円弱なのでお買い得なのかなーと。

1000ルーメンの自転車ライト

リチウム電池にはビニールが巻かれていますので、まずはこれを剥がします。
1000ルーメンの自転車ライト本体の大きさはこんな感じ。340gなのでまぁまぁ重いです。

1000ルーメンの自転車ライト

付属品はこんな感じ。テールライトもついてきます。

電源ボタンの長押しで明るさを調節できます。流石に明るさMaxだと眩しすぎるので、私は明るさを弱めて使っております。

おわりに

今回のDahonちゃんは盗まれないようにしっかりと持ち運びたいと思います笑!

色々合わせて14kg近くある折り畳み自転車を持ち運べるのか!?電車移動できるのか!?それについてはいつか記事にします〜。

今回の記事も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

*Dahon関連記事

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